~小心者のたわごと~
いろいろしてたらかれこれ24時間以上睡眠とってないことに気づきました。
どうりでだるいわけです。
妹を職場まで送るのにしょんぼりなるわけです!
表紙もなんとか作った!
んまあセンスのなさにびっくりΣ(゚д゚lll)
それから!うざいと思いますが、ひぐらしすごいイイです。
癒月さんの歌うyouとthnksがめちゃんこいいうた!゚(゚´Д`゚)゚
解答編まだ1つしかみてないのになんとなく先わかってしまいました。
てへへ。
朝からiPodにキャラソンいれまくってへへへって笑ってました。
主人公のうろたえっぷりに苛々してたんですけど最近大好きです。
よく見るとかっこいいやないかい!
主人公のキャラソンもかっこよくてほしそういちろうさんって声優さん別に興味なかったんですけど好きになりました。
そして主人公がレナに魅音に詩音にモテモテでちょうウケル!!
圭レナサイトを巡回してもうオタクでいいと真剣に思いました。
寝不足で頭なんか変になってんだろう。
どうりでだるいわけです。
妹を職場まで送るのにしょんぼりなるわけです!
表紙もなんとか作った!
んまあセンスのなさにびっくりΣ(゚д゚lll)
それから!うざいと思いますが、ひぐらしすごいイイです。
癒月さんの歌うyouとthnksがめちゃんこいいうた!゚(゚´Д`゚)゚
解答編まだ1つしかみてないのになんとなく先わかってしまいました。
てへへ。
朝からiPodにキャラソンいれまくってへへへって笑ってました。
主人公のうろたえっぷりに苛々してたんですけど最近大好きです。
よく見るとかっこいいやないかい!
主人公のキャラソンもかっこよくてほしそういちろうさんって声優さん別に興味なかったんですけど好きになりました。
そして主人公がレナに魅音に詩音にモテモテでちょうウケル!!
圭レナサイトを巡回してもうオタクでいいと真剣に思いました。
寝不足で頭なんか変になってんだろう。
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本の材料を買おう!
と思い立ちまして文具屋さんに行ってきたんですけど、なんだかあんまりしっくり来るものがなくてしぶしぶ最低限のものを買って帰りました。
表紙とかの素材をネットで探したんですけど、すっごく可愛い素材見つかったんですけど、使用するのは忍びない気がしてきました。
もっとセンスがあれば自分で作るのに・・・。
今2編同時進行で書いてるんですけど、現代版でまた別のお話を書きたくなってきて大変です。
まずこの2編を終わらせてから考えよう★
と思い立ちまして文具屋さんに行ってきたんですけど、なんだかあんまりしっくり来るものがなくてしぶしぶ最低限のものを買って帰りました。
表紙とかの素材をネットで探したんですけど、すっごく可愛い素材見つかったんですけど、使用するのは忍びない気がしてきました。
もっとセンスがあれば自分で作るのに・・・。
今2編同時進行で書いてるんですけど、現代版でまた別のお話を書きたくなってきて大変です。
まずこの2編を終わらせてから考えよう★
お話を中盤ぐらいまで書いてました。
書くほどに暗くなってきました。
それが楽しいっていうどMっぷり。
もうひとつのパラレルは明るくかわいくをテーマにするぞう☆
歯磨きしたらもう少し続きかいてから寝ます。
書くほどに暗くなってきました。
それが楽しいっていうどMっぷり。
もうひとつのパラレルは明るくかわいくをテーマにするぞう☆
歯磨きしたらもう少し続きかいてから寝ます。
整体に今すごく興味があります。
痛気持ちいいのがすごく好きです。
足ツボとか・・・マッサージとか・・・バキバキなるとめちゃくちゃ幸せな気持ちになる。
背中踏んでもらいたいです^^
その前に歯医者さんに行かないといけない。
歯医者さんも好きだ~
あの清潔な感じとか、歯を削られる感覚とか・・・たまりません。
痛くて「せんせ・・っ(涙)」てなることもありますが。
今日携帯アプリで「ひぐらしのなく頃に 暇潰し編」をプレイしました。
赤坂さんいい男すぎる。
ひぐらしの中で一番好感がもてる人物ですね。
というか大石さんのこと祟殺し編で圭一がかなり文句言ってましたけどそれで私も大石さんこわーいって思ってたけど、暇潰し編を読んで熱心な正義漢じゃないかと思ってしまいました。
祟殺し編の圭一が異常なシスコンだったからかなあ。
いつものメンバーがいなかったのが淋しかったですが、お疲れ様会でレナや圭一が出て来てすごく明るい気分になれました。
犯人ぜんぜんわからないのが悔しい。
暇潰し編まで終わって、もう一回鬼隠しをちょっと読みました。
わからないしS崎怖いし、トミーかわいそかわいそだし、りかちゃんまで豹変キャラになって元祖豹変のレナがパッケージにしょっちゅう登場してるのが可愛いです。
解答編が出るまで考えよう~。
そしてお話をぽちぽち書きます。
伯爵のお話ですがー。
何ページくらいになるかなあ。今日もまだ序章です。
拍手ありがとうございます(^^)お返事ですv
痛気持ちいいのがすごく好きです。
足ツボとか・・・マッサージとか・・・バキバキなるとめちゃくちゃ幸せな気持ちになる。
背中踏んでもらいたいです^^
その前に歯医者さんに行かないといけない。
歯医者さんも好きだ~
あの清潔な感じとか、歯を削られる感覚とか・・・たまりません。
痛くて「せんせ・・っ(涙)」てなることもありますが。
今日携帯アプリで「ひぐらしのなく頃に 暇潰し編」をプレイしました。
赤坂さんいい男すぎる。
ひぐらしの中で一番好感がもてる人物ですね。
というか大石さんのこと祟殺し編で圭一がかなり文句言ってましたけどそれで私も大石さんこわーいって思ってたけど、暇潰し編を読んで熱心な正義漢じゃないかと思ってしまいました。
祟殺し編の圭一が異常なシスコンだったからかなあ。
いつものメンバーがいなかったのが淋しかったですが、お疲れ様会でレナや圭一が出て来てすごく明るい気分になれました。
犯人ぜんぜんわからないのが悔しい。
暇潰し編まで終わって、もう一回鬼隠しをちょっと読みました。
わからないしS崎怖いし、トミーかわいそかわいそだし、りかちゃんまで豹変キャラになって元祖豹変のレナがパッケージにしょっちゅう登場してるのが可愛いです。
解答編が出るまで考えよう~。
そしてお話をぽちぽち書きます。
伯爵のお話ですがー。
何ページくらいになるかなあ。今日もまだ序章です。
拍手ありがとうございます(^^)お返事ですv
> コピー本楽しみにして...さん
ありがとうございます~^^
面白いと思って頂けるように頑張ります(゜≡゜)
スマフォで散文書いたりするんですが、変換は少ないしスクロールはしづらいし、推敲してたら全部消えちゃったりして、切なくなりました(*^^*)
突然ですが、本だしますー。
小説とよぶには生意気ですが、散文を書いてます(°∀°☆
1月下旬には形にするのでよろしくおねがいします。
無料配布にします。
そしてチキンなのでイベントには参加しません。通販のみでひっそり活動します。
送料だけご負担頂く形になると思います。
〇予定
「約束は夜に」
伯爵と妖精
原作を元にしたパロ。
プリンスに監禁されたエドガーの元に、同じく拉致されたリディアが放り込まれる話。
コピー機でコピーします。
「ムーンリバー」
伯爵と妖精
完全なパロ。
まだうっすらとしかもうそうできてません!!!
コピー機でコピーします。
うっすらですが触りだけ書いてみた作文
「伯爵」
まだ、おとぎ話が生きていた時代の話。
アシェンバート伯爵家は古から続く一族で、広大な領地を賜っていた。
美しい田園風景とレンガ造りの家々が立ち並ぶその奥に木々に守られるように建っている白亜の城が彼らの住まいだ。
絵本から抜け出してきたように静かな城壁にはエニシダが蔦を張っていて、観賞した人間は異界へ誘われたかのような錯覚を起こす。
一歩敷地へ踏み出せば、色とりどりの草花が目を楽しませ、誰もが感嘆せずにはいられない。薔薇のアーチ、リンゴの花、カスミソウ、切りがない程たくさんの植物が咲き乱れている。
匂いを身体中に吸い込めるほどだ。
城内には美術品と高級召し使いが整然と主を迎える。なにもかもが完璧に見える城。
しかしこの城で一番美しいのは領主さまだと村人は口を揃える。
おとぎ話から抜け出してきた、妖精国伯爵。
普段は野良仕事ばかりやっている彼らがそう感じるのも無理はない。
エドガーは確かに類稀な美貌の持ち主だ。
まばゆい金髪に深いスミレイ
ロの瞳。
すらりとした体躯は誰もが見とれる事だろう。
だが彼は確かに存在する人間で、しかも欲深く、悪趣味な面があった。
こと女性に対しては大胆不敵だ。どこで覚えてきたのか戯曲のような甘い口説き文句を用いて、舞踏会で知り合った見ず知らずの女性と一夜だけ過ごす、なんて事も珍しくない。
それでも、領主としては一流の手腕を発揮しているから、フランシスはのんびりと彼の専属医師を担うことができるのだった。
エドガーは眉を潜めた。手紙が届いた時点で嫌な予感はしていたのだ。
差出人の名前は先日知り合った公爵家の令嬢だ。
いかにも貴族らしい、男の庇護欲を掻き立てるような温室育ちのお嬢様。
「問題かい?」
ソファに腰かけてアフタヌーンティーを楽しむフランシスを鬱陶しく思う。
最近知り合った外国人医師だが、何かと馴れ馴れしい。
「いや、ただの恋文だよ」
「召集令状かと思ったよ。女性からの便りで君がしかめっ面になるなんて」
召集には違いないのかも知れない。
ため息をついてエドガーも紅茶に手を伸ばす。
「女性に嫌われるにはどうしたらいいんだろう」
真顔で悩むエドガーにフランシスは簡単さ、と立ち上がる。
「君のだらしなさをさらけ出すのさ。女好きだってことも、全て」
「フランシス、僕は穏便に事を済ませたいんだよ」
「女性が絡んだ時点で穏便なんて無理だね」
特に君の場合、とつけ足した。
「キャスリーン嬢でございますか」
それまで側で控えていたアーミンが口を開く。
「察しがいいね」
「お別れが名残惜しそうでしたもの」
と、空になったエドガーのカップにカモミールティーを注ぐ。
その美しい横顔は、優しげでエドガーは少しだけ穏やかな気持ちになった。
「名残惜しいさ。あと少しだったんだから」
「それがまずかったんじゃないか?」
フランシスは焼きたてのビスケットに手を伸ばす。
「キスなんてしたらあのタイプは結婚するしかいって思考の持ち主だよ」
アーミンがそこまで手を出したのかというような驚いた表情を向けた。
「いい雰囲気だった。あれでなにもしないなんてそれこそ考えられないよ」
そう。
先日はたまたま天気が悪くなって雨宿りにとエドガーの領地に立ち寄ったのが、ミルドレイク公爵一家だった。
保養地からの帰りに森で迷い、おまけに豪雨に見回れていたところを城で保護し、もてなしたのだった。
その時に会った娘がキャスリーン・ミルドレイク。公爵のひとり娘だ。
客人をもてなすのほはホストとしてのマナーでもあったし、女性を口説くことはエドガーにとって挨拶でもあった。
晩餐を終え、ダンスに誘い秘密でキスをしただけだ。
公爵は王都の人間だから、すぐに立ち去ること知っていた。
あれは一時の夢だったと思いこむだろう。
そんな軽い気持ちのキスだった。
「相手が悪うございましたね」
アーミンは手助けする気もおきないのか軽く肩をすくめた。
手紙には感謝の言葉とあの夜どれほど自分が感動したかが延々とかきつらねてあった。
式はいつごろがよいでしょうか、など。
「で?いつご挨拶にいくんだい?」
エドガーは「好きにしてくれ」と半ばなげやりに答えた。
突然ですが、本だしますー。
小説とよぶには生意気ですが、散文を書いてます(°∀°☆
1月下旬には形にするのでよろしくおねがいします。
無料配布にします。
そしてチキンなのでイベントには参加しません。通販のみでひっそり活動します。
送料だけご負担頂く形になると思います。
〇予定
「約束は夜に」
伯爵と妖精
原作を元にしたパロ。
プリンスに監禁されたエドガーの元に、同じく拉致されたリディアが放り込まれる話。
コピー機でコピーします。
「ムーンリバー」
伯爵と妖精
完全なパロ。
まだうっすらとしかもうそうできてません!!!
コピー機でコピーします。
うっすらですが触りだけ書いてみた作文
「伯爵」
まだ、おとぎ話が生きていた時代の話。
アシェンバート伯爵家は古から続く一族で、広大な領地を賜っていた。
美しい田園風景とレンガ造りの家々が立ち並ぶその奥に木々に守られるように建っている白亜の城が彼らの住まいだ。
絵本から抜け出してきたように静かな城壁にはエニシダが蔦を張っていて、観賞した人間は異界へ誘われたかのような錯覚を起こす。
一歩敷地へ踏み出せば、色とりどりの草花が目を楽しませ、誰もが感嘆せずにはいられない。薔薇のアーチ、リンゴの花、カスミソウ、切りがない程たくさんの植物が咲き乱れている。
匂いを身体中に吸い込めるほどだ。
城内には美術品と高級召し使いが整然と主を迎える。なにもかもが完璧に見える城。
しかしこの城で一番美しいのは領主さまだと村人は口を揃える。
おとぎ話から抜け出してきた、妖精国伯爵。
普段は野良仕事ばかりやっている彼らがそう感じるのも無理はない。
エドガーは確かに類稀な美貌の持ち主だ。
まばゆい金髪に深いスミレイ
ロの瞳。
すらりとした体躯は誰もが見とれる事だろう。
だが彼は確かに存在する人間で、しかも欲深く、悪趣味な面があった。
こと女性に対しては大胆不敵だ。どこで覚えてきたのか戯曲のような甘い口説き文句を用いて、舞踏会で知り合った見ず知らずの女性と一夜だけ過ごす、なんて事も珍しくない。
それでも、領主としては一流の手腕を発揮しているから、フランシスはのんびりと彼の専属医師を担うことができるのだった。
エドガーは眉を潜めた。手紙が届いた時点で嫌な予感はしていたのだ。
差出人の名前は先日知り合った公爵家の令嬢だ。
いかにも貴族らしい、男の庇護欲を掻き立てるような温室育ちのお嬢様。
「問題かい?」
ソファに腰かけてアフタヌーンティーを楽しむフランシスを鬱陶しく思う。
最近知り合った外国人医師だが、何かと馴れ馴れしい。
「いや、ただの恋文だよ」
「召集令状かと思ったよ。女性からの便りで君がしかめっ面になるなんて」
召集には違いないのかも知れない。
ため息をついてエドガーも紅茶に手を伸ばす。
「女性に嫌われるにはどうしたらいいんだろう」
真顔で悩むエドガーにフランシスは簡単さ、と立ち上がる。
「君のだらしなさをさらけ出すのさ。女好きだってことも、全て」
「フランシス、僕は穏便に事を済ませたいんだよ」
「女性が絡んだ時点で穏便なんて無理だね」
特に君の場合、とつけ足した。
「キャスリーン嬢でございますか」
それまで側で控えていたアーミンが口を開く。
「察しがいいね」
「お別れが名残惜しそうでしたもの」
と、空になったエドガーのカップにカモミールティーを注ぐ。
その美しい横顔は、優しげでエドガーは少しだけ穏やかな気持ちになった。
「名残惜しいさ。あと少しだったんだから」
「それがまずかったんじゃないか?」
フランシスは焼きたてのビスケットに手を伸ばす。
「キスなんてしたらあのタイプは結婚するしかいって思考の持ち主だよ」
アーミンがそこまで手を出したのかというような驚いた表情を向けた。
「いい雰囲気だった。あれでなにもしないなんてそれこそ考えられないよ」
そう。
先日はたまたま天気が悪くなって雨宿りにとエドガーの領地に立ち寄ったのが、ミルドレイク公爵一家だった。
保養地からの帰りに森で迷い、おまけに豪雨に見回れていたところを城で保護し、もてなしたのだった。
その時に会った娘がキャスリーン・ミルドレイク。公爵のひとり娘だ。
客人をもてなすのほはホストとしてのマナーでもあったし、女性を口説くことはエドガーにとって挨拶でもあった。
晩餐を終え、ダンスに誘い秘密でキスをしただけだ。
公爵は王都の人間だから、すぐに立ち去ること知っていた。
あれは一時の夢だったと思いこむだろう。
そんな軽い気持ちのキスだった。
「相手が悪うございましたね」
アーミンは手助けする気もおきないのか軽く肩をすくめた。
手紙には感謝の言葉とあの夜どれほど自分が感動したかが延々とかきつらねてあった。
式はいつごろがよいでしょうか、など。
「で?いつご挨拶にいくんだい?」
エドガーは「好きにしてくれ」と半ばなげやりに答えた。